じーらぼ!言戯道場 (G-LABO Gengi-DOJO) 管理人:みやもと春九堂(しゅんきゅうどう)
  
ヒトコトなつぶやき 【復刻日記】小太刀です……。


[2018 年 03 月 09 日- 10 : 59 ]


ヒトコトなつぶやき 【Mr.Bike復刻】みやもと春九堂通信 vol.13


[2018 年 03 月 08 日- 21 : 31 ]


ヒトコトなつぶやき 【Mr.Bike復刻】みやもと春九堂通信 vol.01&02について


[2018 年 03 月 08 日- 12 : 33 ]


ヒトコトなつぶやき ダーツについて振り返り。


[2018 年 03 月 08 日- 08 : 09 ]


ヒトコトなつぶやき ちょびっとだけ。
Twitterのタイムラインで、ぼくが愛読している某まとめサイトで取り上げられていたことが少し気になったことがあるので、書いておく。メモのようなものなので、読み飛ばしてくだされ。

太平洋戦争末期の日本軍が行った所謂「特攻」についてだけれど、「お国のために死んでいった」の「お国のため」というのが色々解釈がわかれるところだと思う。戦争という熱狂と洗脳教育、命令絶対服従と集団ヒステリーという狂気の果てに「お国のため」にそれをしていったと学んだり知ったりしていた人が多いと思うし、それは一つの事実だと思う。

けれどぼくが知らされた事実はちょっと違う側面があった。戦争末期、日本はもう負け戦が決まっていて、このままでは国土も国民も蹂躙されてしまう可能性が高かった。全面降伏して敗戦国となったあとには荒廃しか残っていないであろうという絶望感しかなかった。

空に海に野に「特攻」のみならず命を散らしていった先人達は、そうなってしまうであろう後の世の日本に生きる人々、遺す人々に、自分達の散りざまをもって、二度とこんなことを繰り返してはいけない、と。そして苦しくなるであろう戦後にあっても、最後まで諦めなかったという形で、日本人としての矜持を持ち続け、復興の糧として欲しい、と。そんなことを願っての「お国のため」に散っていった。

つまり、先人達のそれは当時の熱狂と狂気の果てにあったという「お国のため」ではなく、後の世の「お国のため」に命を散らしていったのだということ。これがぼくが知らされた、ちょっと違う事実の側面。

別に隠されているわけでもなんでもなくて、否が応でも耳目に入ってくる教科書や授業の内容だけでは届かないところに、こういう色々な事実の側面は転がっている。ぼくは死んだじいさんから聞かされたことや、先人達の遺書をまとめたものからこうした見方を得た。

物事には色々な側面からみた事実がある。それだけの話です。まぁ読み流してね。

[2018 年 03 月 02 日- 23 : 48 ]


ヒトコトなつぶやき さよなら2017年。
というわけで大晦日です。

今年はなんだろうな。結構色々なことがありました。ネガティブな面をあげていくと沈んで行ってしまうので、よかったことだけ上げていくと、まず交通事故の後遺症で不自由していた右手の人差し指と親指が動くようになりました。

地道なリハビリが功を奏したのか、友人が贈ってくれた健身球なるものが突然効いたのかはわかりません。ですが、本当に突然動くようになりました。もうこれでスーパーとかでの買い物でレジ袋の口を開けてもらってから渡してもらう必要もなくなりました。これ本当に不便だったんですよ。

仕事でマウスクリクリ動かしまくっていると、仕事終わりには手が痺れて使い物にならなくなっていた日々ともおさらばです。筋力を少しずつ戻していって2〜3ヶ月後にはダーツにも復帰しました。巧緻性は今ひとつですが、触感・温感なども取り戻しています。びっくりです。穿刺筋電検査までやって「原因不明・予後不良」とされて、諦めていたものが戻るなんてこともあるんですねえ。

ところが寒くなってきたら、過剰に動かし続けた為か今度は動くようになった人差し指が神経痛に悩まされることになり、ちょいとダーツはお休みに(笑)。まぁかなり負担をかけていたので、こればっかりは仕方ないかなと、付き合っていきます。

そして今年の終盤に入って、突然ではありますがFGOにハマりました。ええ、ソシャゲ・スマホゲーの沼と呼ばれているヤツの一角にまんまと落ちましたよ。友人達が色々話題にしているのを横目に「おーこのキャラは素敵ね(主に婦長さんと頼光さん)」とか云いつつ「ぼくにはFate力が足りないから……(原作プレイしていない/アニメも観ていない)」と避けていたのに、遂にやりはじめましたよ。

最初のガチャでエミヤさんを引いてしまったのが運の尽きというか全ての始まりですかね……。がっつり実名プレイしているので、フレンドさんは実際にお付き合いのある方に限らせていただいているのですが、それでも古参兵プレイヤーばかりなので、サポート枠が死ぬほど強く、開始から20日を過ぎてストーリーは現在第五特異点最終章。

クリスマスイブにはジャンヌ・ダルクさんが弊カルデアに気まぐれに来てくれたので、これまた大変なことになっております。まだ課金こそしていませんが「お年玉と課金は別物だよね……」とかブツブツ云い出すくらいには沼にハマっています。正直楽しい。久しぶりにゲームに時間割いています。

そんなわけで、振り返れば結構色々なことがあった2017年も今日でおしまい。これから買い出しに行って年越し鍋用の材料を揃えて、今日は友人らと年越しです。皆さまもよいおとしとりをおすごしください。

2018年もぼちぼちやっていきます。それではよいおとしを!

[2017 年 12 月 31 日- 13 : 57 ]


ヒトコトなつぶやき あれから10年の色々。
随分とご無沙汰になってしまいました。どうも春九堂です。

えーとですね。僕が10年前に交通事故に立て続けに3件喰らったことはご存知の方も多いかと思うのですが、その後遺症の一つとして右手指の人差し指の神経がイカれてしまいまして、単独で動かす事ができなくなっていたんですね。

正確に言うと親指の神経も少々おかしくなっていて、ピンチ(つまむ)という動作ができなくなっていたんです。色々病院も回ったのですが、最終的に都内の某大手病院で穿刺筋電図検査というものを受けまして、筋肉に電気がちゃんと通るかどうかを確認するわけですがそれで「まず戻ることはないと思うので、代償動作でなんとかしていってください」とサジを投げられた次第です。

つまむ、ということが精密にできなくなりますと、まーこれがいちいち面倒でして。スーパーの買い物袋の口をチョリチョリっとやって開けることができないですし、インスタント麺のかやくやらスープやらの「こちらからあけられます」が開けられないとか、そういうことが色々できなくなったわけです。

まぁ親指の第二関節以下と人差し指の付け根の間で「はさむ」ことはできるので、その筋肉をリハビリで必死になって毎日やり続けて、コインを並べて指先だけで裏返しては戻すということも時間はものすごいかかりますが、続けていたんです。あ、できないことは例えばキッチンにハサミを導入するとかして対応していましたけどね。

でもそれももう10年。さすがに諦めるべきかなーと思っていたのですが、友人が「指先のリハビリにいいそうです」と博物館の土産で健身球なる、所謂「クルミ磨き」をするアイテムを送ってくれたのですが



これを、くる……くる……と不器用ながら回し続けていたところ、とある夜に回している最中に落としそうになり、「おっと!」と玉を握りこもうとした瞬間、右の内腕に「ビキキキキッ!!」というような痛みが走りまして。

「なんや?!」と思ったら、右手の人差し指と親指で健身球を掴んでいました。

10年間ですよ10年間。医者に見放されて、動かなくなってイライラして、スーパーのレジで「すみません、袋の口開けて渡してもらえますか」と頼むたびに泣きたくなって、毎晩毎晩十円玉を並べてはひっくり返して……。

かといって健身球がガッと効果的に効いたとかそういうことは思いません。あくまでもこれまで積み上げてきたリハビリがあってのことだと思います。あとはジャイロボールなどを購入して握力も戻しつつ、今では10kgのウエイトプレートなら余裕でつまんで持てるくらいには回復しました。


そしてもう一つ報告が。指が動かなくなり、立っていられなくなり、諦めてしまったダーツ。復帰しました。

まだ家投げで練習しているレベルですが、色々日々試行錯誤しながら投げています。10年前よりも考えて投げている気がします(笑)。

ニコニコ生放送で投げ練習を配信していたりもするので、よろしければ観に来てやって下さい。


他にも禁煙してVapeに移行したり、公称125kgだったのが110kg台まで落としていたり、色々お話はつきないのですが、その当たりはまた別の機会に!

[2017 年 09 月 24 日- 17 : 08 ]


ヒトコトなつぶやき 不審者やっています。
なんかすっかりご無沙汰になってしまって申し訳ありません。

実は最近Twitterだけではなくマストドンまで始めてしまいまして、最近はそちらの方でグダグダやっています。アカウントこそ「@shun9do」と隠さずしていますが、ハンドルネームは「みやもと春九堂」ではなく「不審者」を名乗っています。オイオイ大丈夫か。

マストドンはオープンソースのSNS空間でして、サーバーと技術さえあればどこでも誰でも専用のインスタンス(個別ドメインのようなものです)が建てられます。

僕が入り浸っているのはニコニコ動画が運営している「https://friends.nico/」でして、まさらっきさんというドワンゴのエンジニアさんが三日で作ったという、ちょっとした伝説の場所です。

ここはニコニコ動画のアカウントを持っているユーザーは、ニコニコ動画のアカウントと連携して本人であることを証明できるというちょっと面白い仕組みになっています。つまりニコニコ動画で有名なクリエイター(歌い手・踊り手・技術班・MAD作者・ボカロPなどなど)のなりすましができないということですね。

そんなわけで「https://friends.nico/」で「不審者」を名乗っている不審人物がいたらまず十中八九僕ですので、気軽にお声がけ下さい。「不審者に声かける」ってなんか逆の不審事案ですよね。アイコンはそのまんま僕自身の顔写真です。ヒゲでハゲです。面を晒しています。まぁTwitterでも、このサイトでも同じことやっているので大したことではないのですが。

ニコニコ動画の関連サービスということで、若い世代が多いのかなと最初は思ったのですが、なんのなんの、入ったときから「インターネット老人会」「インターネット老害」という言葉が飛び交う世界でした。Twitterとは違う点はまず一つそこが大きいですね。

ニコニコ動画は、そもそも2ちゃんねるを運営していたひろゆき氏から派生した動画コミュニティサイトですので、ネットスラングが普通に飛び交います。しかも微妙に懐かしいヤツまで。なにしろ23:00になると一斉に「テレホだーー!!」と叫び出すくらいです。LTL(ローカルタイムライン)に「ぬるぽ」と誰かが書けば一斉に「ガッ」とエアリプが飛び交います。何十年前の世界だよ。

そう、エアリプといえばそこもTwitterと違う点なのですが、現場は殆どチャット状態です。個別にリプライを送ることが珍しいくらいにエアリプが飛び交います。まぁ使う人は使っていますし、僕も使っていますが、そのあたりも面白いですね。


ユーザー数は先日5万人を突破、アクティブユーザーは1/100くらいだと思いますが、まぁとにかく自由な空間です。僕のような90年代からネットに入り浸っているようなインターネット老害と最年少とアクティブユーザーの平均を出すと、大体25・6歳という感じでしょうか。

Twitterは140文字、マストドンは500文字まで書けますが、さすがに限界までの長文を垂れ流すとエアリプで「たため」と飛んできます。まぁマナーの一つですね。CWをかけておけばいいだけなので。

あとはとにかく自分にとって快適な環境を作るだけです。うるさいユーザーや言葉遣いが汚いユーザーがいればブロックorミュート。単語単位でのミュートもできますので、「見たくないものは見ないでいい」世界が広がっています。Twitterの腐れたところが浄化されたような場所です。

ニコフレ(フレニコ)は、「おきた」とtootすれば誰かが「おはよう」と返してきますし、「ただいま」とtootすれば「おかえり」と返してきます。寝るとき、離脱するときにも自分から挨拶をしておけば「おつかれ/おやすみ」が返ってきます。ハンドルネーム+挨拶のこともあれば、全くのエアリプのときもありますし、個リプで返ってくるときもあります。

なんか本当に懐かしくて、そして新しい空間なんですよね。僕はもうインターネット老害ですが、マストドンという場所から新しいコンテンツが生まれてくるのではないかと、可能性にわくわくしています。

そんなSNSと呼べるのかわからない謎のチャット空間ではありますが、特異なキャラクター性を持った人も既にいますし、懐古と未来が折り重なった非常に面白い空間です。なにしろ僕が勢い余ってニコニコ動画にコミュニティを作り生放送をしたりしてしまうくらいですから。

そんな四十路過ぎのインターネット老害まで、今までにないアクションを起こしてしまう不思議空間。「https://friends.nico/」。興味があったらアカウントを作って入ってきて下さい。

あ、ただあちらでは「家元」や「春九堂」ではなく「不審者」でよろしくお願いします(どんな願いだよ)


皆さん、Twitterに疲れたらニコフレにおいで。

[2017 年 07 月 26 日- 00 : 14 ]


ヒトコトなつぶやき フライドポテト。

あげさげチャッカーズ

フライドポテト。
お、時事ネタだね。
フライドポテトは美味しいよ。
そうだね。美味しいね。
フライドポテトと学生気分は関係ない。
これはフライドポテトに対する冒涜であり著しい風評被害である。
その通りだね。でも居酒屋で山盛りのフライドポテトを相談なしに頼まれたら、ちょっと困る人もいるかもしれない。
「フライドポテト頼んだら食べる人ー」くらいの配慮は欲しいところではあるかもね。
関係ない。デブは食い尽くす。
デブの辞書に「シェア」という言葉はない。
それはそれでデブに対する熱い風評被害のような。
フライドポテトください。
フライドポテトください。
フライドポテトお願いします。
フライドポテトお願いします。
フライドポテトを出せ。
フライドポテトを出せ。
フライドポテトよこせ。
フライドポテトよこせ。
金庫からありったけのフライドポテトを出してこのバッグに詰めろ。
金庫からありったけのフライドポテトを出してこのバッグに詰めろ。
怖い怖い怖い! バッグの油でギットギトになって使い物にならなくなるよ! あと普通フライドポテトを金庫に保管していないよ!フライドポテトが通貨の国とかイヤだよ!
でも、今回の問題の本質はそこではない。
そうだねー……個人的には「上司に連れて行かれる飲み会」なんてものは、そもそももう行ったら説教されることを覚悟完了しておかないといけないのかな、と。その上司がどんな年代の人か知らんが、今回の時事案件はその類いのものだったかな、と。何を頼んでも多分「学生気分が云々」と云われていただろうね。
なんとなく真っ当っぽいこと云ってんじゃねーよ不審者。
さっさとギョムスのフライドポテト揚げてこい不審者。
ほんとにきみら僕のあつかい酷いな!


[2017 年 05 月 30 日- 23 : 57 ]


ヒトコトなつぶやき ちょびっとバズった。

あげさげチャッカーズ

なんかツイートが軽くバズっていてビビっている。
https://twitter.com/Shun9do/status/867661374184235008
ビビるようなもんでもないじゃない。
クソリプが来たりしているわけでもないし。
まぁそうだけどね。スーパーの名前出しちゃった(笑)。
いいんじゃない。事実、ヤオコーさんには世話になっているし。
主にバナナと岩下の新生姜の仕入れ先だね。
あと地元の野菜が安い。
ああ、道の駅みたいなコーナーね。
「わたしが作りました」コーナーね。
あそこ好きなんだよなぁ。
わかる。
わかる。
やっぱり生産者さんの顔が見られるのはいいよね。
不審者のあんたは顔見られるの困るけどな。
手遅れ案件だね。顔覚えられているし。
定期的に大量のバナナを買い込む不審者。
不審者として覚えられるのは切ない。
なにが「切ない」だ。
だったらこんな格好でスーパーをうろつくな。
ぐうの音もでない。
この不審者。
このヒゲデブ。
なんかもう、本当にすみません。


[2017 年 05 月 27 日- 01 : 47 ]


ヒトコトなつぶやき 食べ放題気分。

あげさげチャッカーズ

今日は食べ放題の気分。
突然何を云い出した。
まずはタン塩から焼きます。
えっ。もうはじまってるの?
その間にご飯ものをとってきます。
焼肉・しゃぶしゃぶ食べ放題のカレーは侮れない。
いや、そうだけど。ビーフカレー美味しいけど!
タン塩を焼きながらカレーライスを飲みます。
ウガンダさんじゃないんだから、ちゃんと咀嚼して。
タン塩カレーを飲みます。
だから、ちゃんと噛んで!
続いてハラミ。
6人前。
多いよ!
野菜盛り合わせ。
いらない。
バランス!
カルビ。
6人前。
ロース。
6人前。
何人で行ってる前提なの?!
ざぶとんステーキ。
9人前!
ジャンプアップ?!
野菜盛り合わせ。
断固として拒否する。
野菜盛り合わせに親でも殺されたの?!
あーもう、今日は食べ放題の気分だなー。
大暴れしたいなー。
きみたち怖いよ本当に。
シメの冷麺。
1人前を2人でシェア。
そこだけ小食女子か!
ツレテケ。
ツレテケ。
イキタイ。


[2017 年 05 月 26 日- 11 : 51 ]


ヒトコトなつぶやき おにくとメロラップ。

あげさげチャッカーズ

 
太々と
 
黒々の
 
ショートコントー!
お、なにかはじまるの?
はじまらないよ。
 
微塵も始まらないよ
じゃあなんで前フリしたの?!
やかましいな。
ひどい。
コントして欲しけりゃおにく持ってきなさい。
コントして欲しくなくてもおにく持ってきなさい。
ただの脅迫だよそれ。
おにく持ってこないとメロラップ送りつけるよ。
きみたちもうパンダらしさゼロだよね。
あとメロラップは勘弁して。
いろいろな意味で怖いから。
Yo! ワンワン、ツーツー、スリースリー、フォーフォー!
ガンガン、ズンズン、グイグイ、上昇!
ライブバージョンやめて!!
「自分で作ったものですか?」と聞かれ、「いや、違います」と即答。
「自分でチョイスした曲ではもちろんないし、作られたもの」
「あそこでいきなり(ラップを)やりだしたら頭おかしいでしょ」と語る。
6年越しのインタビューで明かされた
スポーツ界の闇に触れるのやめて!!
よし、じゃあおにくだ。
スタンプで誤魔化したらメロラップな。
きみたちもうただのヤカラだよ!


[2017 年 05 月 26 日- 07 : 35 ]


ヒトコトなつぶやき 頭痛。

あげさげチャッカーズ

頭痛が酷い。
なんで?
眼精疲労かな。
頭痛にはおにくが効くらしいよ。
聞いたことがないよ?!
あー頭が痛い。
はいおにくー。
 
治ったー。
効果覿面過ぎるよ!
ホラ、おにく買ってこいよ。
ハナマサ行ってこいよ。
頭痛なのに使いっぱはキツいよ!


[2017 年 05 月 25 日- 23 : 31 ]


ヒトコトなつぶやき パンダは雑食です。

あげさげチャッカーズ

 
ひもじい。
どうした。ご飯食べなさいよ。
 
肉が食いたい。
パンダらしさどこいった。
  
特上肉が食いたい。
 
贅沢云うんじゃありません。
   
もう、笹以外ならなんでもいい。
  
笹以外のものを食べさせなさい。
  
いやそう云われても……。
     
にくをよこせ。
   
ありったけのにくをだせ。
   
圧がひどい!


[2017 年 05 月 25 日- 17 : 49 ]


ヒトコトなつぶやき おはなししてみようか。

あげさげチャッカーズ

 
1,2,3,4 ガンガン ズンズン グイグイ 上昇
5,6,7,8 毎回 ビッグ キック Check yeah
突然メロラップおくりつけてくるのやめて
 
夢に描いたショータイム デカイ理想は夢じゃない
スタート前の深呼吸 パイプショーでmaking making dream
こわいから。二人がかりとかやめてマジで。なんで覚えてるの。
  
跳ね上がれ舞い上がれ 魔法のジュータン ボードに変えて
フロント・バックとかっ飛ばす インディ・メソッド・720°
  
戦場・炎上・技・特上 燃えた瞳が物語る
強い味方がmellowな売り 夢に向かってフルパゥワーッ!
 
フルパゥワーッ! とか細かいところまで再現すんのやめて。マジ震える。
   
あの頃夢見描いた世界は 今この手の中に
夢・感動・ファンタジー My dreamトリノオリンピック
  
フルコーラスとかなんなの……ほんとこわいよきみたち……。
   
フルパゥワーッ!
    
フルパゥワーッ!
   
フルパゥワーッ!


[2017 年 05 月 25 日- 16 : 45 ]


ヒトコトなつぶやき おしゃべりしようか。

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黒々

なんかこうやって吹き出しで喋れるようになったらしい。



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太々

余計なコトしてくれたなーとしか。
しかも本人はLINE風にしたかったらしいんだけど、これちっともLINE風じゃないし。
CSS知識が錆び付いているからどうしようもないんだろうね。



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黒々

ヒャッホウ! 辛辣ゥッ!!




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太々

多分すぐに飽きるよ。
だってもじまる使った方がはやいもん。



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黒々

ヒャアッホウ!! 創造主を創造主とも思わない辛辣ウゥッッ!!!



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太々

まぁそれでもしばらくおつきあいください。多分すぐ飽きると思いますので。



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黒々

でもなんかあるかもよ?



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太々

ないない。徳川埋蔵金が日光東照宮の地下にあるのと同じくらいの可能性でないよ。



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黒々

あーそれはないわー(棒読み)。



[2017 年 05 月 24 日- 01 : 58 ]


ヒトコトなつぶやき てすと



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黒々




ひたすらテストや。







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太々




ここの管理人頭パーやからな……しゃあない。





[2017 年 05 月 23 日- 02 : 43 ]


ヒトコトなつぶやき 相撲の怖さ。
実は最近、なんとも悔しい思いをしている。

格闘技好きを自称し、それなりに経験も積んできたが「相撲」に偏見を持ちすぎていた。ウルフと呼ばれた千代の富士全盛期と、僕がプロレスにはまったきっかけであるタイガーマスクデビュー時期とが被っていたからかもしれない。

「相撲取りは強い」これだけは真実と理解していたが技術論に至らなかった。プロレス好きも格闘技好きも「興行」を主体として見るときに、どうしても拗らせていくポイントがあったこともある。

世間が若貴に沸いていた時期は新日本vsUWFインターナショナルが最高潮に盛り上がっていた時期でもあった。Uインターといえば高田であったが彼は蹴り技のイメージが強い。僕にとってはUWFの根源は「極め」であった。そして僕は佐山信者で前田信者。つまり「巨漢でも寝かせてしまえば」という拗らせがそこにあった。しかもこれも大きな間違いだった。

それからしばらくプロレス低迷期が続く。2003年、ボブ・サップvs曙があった。コンタクトスポーツのトップアスリートではあるものの「打撃のスペシャリスト」という訳ではないサップに曙がKO負けを喫した。ここでまた相撲から興味が離れてしまう。

振り返って1999年、なにごとにも「時代に対して早すぎる天才」であった佐山聡先生が「掣圏道」を確立した。市街地での肉弾戦を想定した格闘技で、PRIDEやUFCなどのMMAがテイクダウン→極めの技術に特化していくのに対し「スタンドからあらゆる技術で倒しつつ打撃で制圧する」ことの重要性を説いたが、ジャケット型の道着などでどうにも色物として見てしまっていた。

その後、PRIDEは崩壊。プロレスに徐々に活気が戻ってきた。PRIDEのTOPファイター達はUFCに場所を移して強さを見せていった。プロレスとMMAの接点も薄くなり、掣圏道は掣圏真陰流となり、より古流の技術や思想の復興を色濃くしていった。

色々拗らせている僕の中でこれらの3つは完全に独立していた。ところがやはり佐山聡という人は凄かった。何しろプロレスではキャッチ・アズ・キャッチ・キャンに執心し、ガス灯時代のプロレス技術を誰よりも研究した人間だ。

それにマーシャルアーツの打撃、空手の打撃、ムエタイの蹴りなどの打撃技術を研究し、UWFを創りシューティング(のちの修斗)を創り、掣圏道を創り、掣圏真陰流に到り、さらには古代相撲である「須麻比」に着地している(こちらは技術論より思想の方であるらしいが)。そしてそれらの様々な技術体系をもってして「最後のタイガーマスクを創る」と、さらにプロレスに繋げようとしている。もうちょっとあの方は無茶苦茶である(笑)。


さて、話を戻す。僕の相撲に対する偏見は江戸時代にまで遡る。つまりそれは強すぎた力士達への「禁じ手」の存在だった。おとぎ話染みた都市伝説混じりではあるが、有名なところでは最強の力士・雷電爲右エ門の禁じ手だろう。彼は「鉄砲(突っ張り)・張り手」の打撃、「閂・鯖折り」の立ち関節を禁じられたとされている。

つまり強すぎて話にならないから個人に禁じ手を適用したというわけである。強すぎて話にならないというのは、つまり相撲の「興行」としての側面を如実に表している。「禁じ手にしなければ星が確定してしまうし重大な怪我人が出る」ということだ。神事だなんだと云っても「興行」であるわけだ。力士を囲っていた武家などの面子もあっただろうが、ぶっちゃけた話が賭博の対象になっていたというわけである(これは僕個人の考えです)。

近年の角界には、そもそもの技としての禁じ手はあるものの、それ以外はない(旭道山の張り手は……自主規制という名の禁じ手扱いだったとは思うが)。無手、まわし以外仕込みのない身体、重心の奪い合い、関節の取り合いと、歴史に裏打ちされた術理と理合い。そして倒れる・土俵を割る=負け=即ち死という概念。

興行でありつつ神事でもある相撲を「格闘技」として認識していなかった自分はあまりにも愚かだった。「玄人好みの上手い力士」には注目していたが、押し相撲や同体落ちするような相撲に格闘性を見いだせなかったこともある。「力士」という特殊訓練を受けて育てられた存在の、フィジカルと重さによる「倒し合い」だとばかり思っていた。


そもそも立ち技の喧嘩でならば拳で人を殴る必要性はない。小さい物を動く物に正確に当てるということには相当の技術が必要となるからだ。「拳を痛めるから掌底で打て」などという以前の問題だ。路上の現実では多くの体験者達が物語るように「頭突き一発」というのが正しい。

作家・椎名誠氏の喧嘩遍歴によれば(若干眉唾ではあるが)、朝鮮学校の学生と地元の高校生の間では喧嘩が絶えず、殴り合いになると相手方の頭突きがなによりもきいた、とある。ここから「朝鮮パンチ」略して「チョーパン」と頭突きによる顔面攻撃を呼称することになったとかならないとか。

実際問題として、頭部は人体の中で最も重い部位の一つだ(頭部は体重の10%で換算される体重60キロなら6キロ)。そして重大な器官である脳を保護する面からも頭蓋骨は極めて頑丈に作られている。しかも動作に連動する関節数は非常に多く、構造上最上部にあることからも、後足の踏みだし+前足の踏み込みに脊椎を連動させて上体をしならせて前頭部を相手の顔面に打ち込むと、これは凶悪な打撃になる。

しかも拳などより遥かに大きい為「当てやすい」。襟首でも奥襟でもとって固定するもよし、ノーモーションで打ち込むもよし、非常に危険で強力な打撃なのだ。使うのは眉上から生え際の前頭部。狙うのは相手の鼻近辺である。稀に相手の歯に当たって額から流血することになるので、注意が必要だ。


話を戻す。相撲のなによりも恐ろしいことに「ぶちかまし」や「かち上げ」がルール上全く問題無く認められているということだ。それどころか両者諸手を土俵についた瞬間からの「立ち合い」で多様されるのだから尚更だ。重心を低くして、短距離走のクラウチングスタートの様に下から正面または斜め上に身体ごとの頭突きをかますのだ。

僕はこの恐ろしさにこの歳になって気づき、愕然としている。「相撲」は国技であるが故に「隔離」されている。神事であるからなどの理由で「保護」されているわけではない。「隔離」されているのだ。こんな恐ろしい格闘技は他にはない。関節を極めたまま投げる技の多いことも恐怖そのものだ。重心を崩したり重心を制したりするのは相当のテクニシャンになってから。頭からぶつかり合う「ガチンコ」が若手には奨励され、突っ張りと張り手でヘビー級以上の体格の人間が顔面を張り合う。そこからようやく関節を極めたまま体重を使って投げ倒すなどにもっていく他の投げ技も大半が「極めたまま投げる/倒す」という技だ。怪我をするのが当たり前というような狂人の沙汰である。

立ち合いは行事がいてこそ、同時に始まるいわゆる「ヨーイドン」だ。「変化」には距離をとったりすかしたりすることはあっても、基本はどれだけ打たれようが極められようが前に進むことのみしか許されていないという狂気染みた格闘技。それが相撲なのだと最近再認識させられている。とんでもない世界だ。

漠然と「相撲は年寄りのみるもの」というイメージがあった「そのくらいの歳になれば相撲も楽しめる」というようなイメージも。僕がその歳になったからかはわからないが、自分の持つ格闘技の術理や理合いと相撲の術理や理合いを重ね合わせると、相撲がとんでもない制圧術であることを感じている。本当に凄まじいのだ。

プロレスや総合格闘技はそこそこ見てきた方だと思うが、綱を張るまで到る必要性はまったくなく、フィジカルと技術が最も成熟した力士が他の格闘技に出たケースはないこと。そして相撲の術理や理合いをフルに発揮させていいとされた試合もないことにも今更気づいている。恐ろしい話だわ。

こんな駄文の結びに、もう一度云う。「相撲は隔離されている」


[2017 年 05 月 10 日- 03 : 12 ]


ヒトコトなつぶやき 友人が頑張っています。
友人の同人作家の右近先生が新作本を出しますよ。黒髭ことエドワード・ティーチの財宝……というと金銀宝石ザックザクを想像してしまうが、FGOの黒髭さんなのでお察しである。女性サーヴァントに見つかってしまった場合、黒髭がしばかれるのはいつものことだが、ぐだおくんと小次郎の運命や如何に。

なおサークル名は「裸Yシャツ友の会」です。
http://www.hada-y.com/Comi1_11.html

[2017 年 04 月 26 日- 00 : 37 ]


ヒトコトなつぶやき 杞憂に終わったようです。
パチンコ・パチスロの「おそ松さん」のその後ですが、3月6日が導入初日ということで、どんなもんかなと思って調べてみたところ、さすがにどこのパチンコホールも「いくら強いファン層がいるとはいえ映像権が取れずに新録ボイスもないパチンコ/パチスロ」に金を出すのは馬鹿馬鹿しいと思ったのか(どうかまではわかりませんが(笑))、入れても1台くらいという感じに収まったようで、メーカー側も専用景品を作るところまではいかなかったようです。ナイス産業廃棄物。

なお、全国には一万ほどのパチンコホールがあるわけですが(それも最近下回ったようですが)、導入状態はこんな感じですね。


甘デジの方はそこそこ導入されていますが、それでも全国店舗数の1/10程度。ヒット作とはとても云えません。大失敗例のパターンです。既に1パチ落ちしている店も100店舗ほどあるようで、ゲーセン落ちも遠くはないでしょう。なおこの記事を書いている時点での中古機の最新相場は34万7000円。さすがに導入月だけあって、まだまだかなり高いですね。半年もすれば半額以下になるでしょうけれど。

そんなわけで、心配は杞憂に終わった感じです。Daiichiは思いっきりイモ引いた感じですね。無念。映像権利を持っているであろう赤塚プロとぴえろはいい仕事しました。結局賭博には変わりないJRAに持って行かれたのはどうかと思いますが。

[2017 年 03 月 23 日- 01 : 16 ]